SLOPについて


誰かのために、どろんこになって考えてみる。

たとえば、求人を出したのに反応がなかったりして広告予算がもったいなく感じてしまう。また、チラシやDMを作ったけれど反応がイマイチわからない。そんなこと、ご経験されたことはないでしょうか?

情報収集の手段が多様化して、どんなふうにターゲットに情報を伝えて、求める結果を得るか、悩むこともあるかと思います。

集客=広告は手っ取り早いけどもお金がかかる。でも、選択肢はひとつじゃない。SLOPは、あなたのホームページなどを基点として、コミュニケーションのあり方をどろんこになって考えてみます!

SLOPはどんな事をしてくれるんですか?

ケースバイケースですが、クライアント様の事情をヒアリングしたあと、主に3つのサービスをご提供しています。

1.デジタルマーケティング「ホームページの改善活動や、ディスプレイ広告、検索連動型広告、facebook広告などを実施し、検証します。」

2.コミュニケーション設計「求める結果を得るために、コミュニケーションのあり方を考え、施策を練ります。」

3.広告クリエイティブ「施策に即した、ホームページ上の表現や広告表現をご提案します。」

くわしくは、事業内容をご覧ください。

めざすのは、クライアントとチームを組むこと。

デザインとかWebコンサル的な仕事は、どれだけがんばっても、仮に結果がよくなったとしても、クライアントに支持されていなければ、価値のない仕事だと思っています。あたり前かもしれませんが、先ずはクライアントの事情を理解して合意のもと仕事をスタートさせたい。そこそこ実績を認めてもらいつつ、クライアントとチームワークができるようになっていく。そんな関係をめざしていきたいです。


自己紹介

植田薫

SLOP代表/クリエイティブディレクター

一般社団法人ウェブ解析士協会認定

上級ウェブ解析士(WAC21250549)

小学生のとき、学校の先生が教えてくれた

友達のよいところをさがす「いいとこみつけ」が

今の仕事の延長線上にあると考えています。

クライアントの魅力を、“知覚価値”として

見込客を問わず多くの方々に伝わるよう、

自己の最善を尽くします。

略歴

1980年 京都府宇治市生まれ

京都市立銅駝美術工芸高等学校 図案科 卒業

神戸芸術工科大学 プロダクトデザイン学科 卒業

北京理工大学 工業設計系 留学

日本コンベヤ株式会社:機械メーカーの営業からクリエイティブな仕事がしたい!と一念発起し、広告業界に転職。

ADVISION INC:小さなお店のチラシから大手企業のWebリニューアルまで、クリエイティブな仕事をたくさん経験させてもらいました。

ここで培った経験や人脈が今の僕を支えています。

好きな言葉

悔いるよりも今日直ちに決意して、仕事を始め技術をためすべきである。

趣味

修理・収納改善・陶芸・料理

屋号について

Servant

Leadership

Optimization

Partners

「自己の最善を他者に尽くす」そんな意味を込めて屋号をSLOP[ スロップ(泥水)]としました。

水は汚いものを洗い流してくれるし、大地に潤いを与えることもできる。

そして、何よりも水は周りとうまく調和できる。

そんな風になりたいという願いも込めて。